
AST気功は気功では日本で唯一、
文部科学省が科学研究費を助成している医療専門の技術気功です。
自宅で、病院で、施設で、リハビリが思うように進まなかったり、リウマチや膠原病などの自己免疫疾患の痛みで家から出られなかったり、ご高齢で外に出るのが怖くなってきて引きこもりがちになったり、外に出るのが困難な事情は様々です。
体調不良で外に出るのが大変な方に、希望のあるリハビリ・闘病・療養・介護・入院生活を「いつでも・どこへでも」の精神で、AST気功 の出張 医療気功 でサポートさせて頂きます。
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「リハビリ進まないなぁ。この辺でもう駄目なんだろうか?」
「身体がきつくて外に出られないなぁ。
ずっとこんな日がこれから続いて行くのかなぁ?」
「もう朝か。やっぱり動かないなぁ」
毎日、毎日、変わらない、症状や痛みに
押しつぶされそうな気持ちになっていませんか?
■ 自宅や施設、病院での療養生活に展望が見出せない方
(リウマチ、膠原病など)
■ 体調の不良から引きこもりがちになられているご高齢の方
■ 光の見えない介護生活にお疲れの方
■ 薬の副作用に苦しまれておられる方(ステロイド、抗がん剤など)
■ 外気功に関心のある難病・慢性病の方etc・・・
いらっしゃいませ。
川崎市の宮前区を拠点に
川崎市高津区、横浜市青葉区・都筑区、東京都世田谷区など
を中心に
主に出張で医療気功の気功治療をさせて頂いている
AST気功師の松木善右衛門(ぜんえもん)と申します。
希望のあるリハビリ・闘病・療養・介護・入院生活を
「いつでも・どこへでも」の精神で全力でサポートさせて頂きます。
リハビリ効果の促進のほか、あらゆる難病・慢性病に
「いま・ここ」からの最善の道を全力で追求しています。
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これらの写真は、私が気功治療師として出張させていただいているお客様のご家庭でどう見ても使われている形跡がなく「ここまで良くなっていればもうすでに不要になっている筈」と思い、「現在使われていない」事の確認を取らせていただいた上で掲載しております。


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■狭心症治療お客さまの声
愛媛県四国中央市 石村幸俊さん(53歳)
平成二十年、四月ごろから左胸に痛みを感じ始め、病院で検査の結果狭心症との診断を受けました。 その後、県立病院で詳しく検査の結果、「攣縮性狭心症」との診断を受けました。
各種のストレスや過労・温度差などで左胸が締め付けられるような症状が現れるように だんだんなってきて、半年ほど苦しい日々を送っているときに、色々調べて松木先生の HPにたどり着き、試してみようと思って連絡を取り、お世話になり始めました。
週一回〜十日程度の治療で、三ヶ月くらいで発作がほとんどなくなり、半年ほど経った 現在では、数値もほぼ正常になって朝晩の薬もほとんど飲むことなく過ごせております。

■ 現場報告
四国からFAXをいただき驚いたのですが、息子さんが川崎市高津区にいらっしゃるということと、狭心症でしたので割と安心して取り組めることから、気功施療をさせていただくことになりました。「狭心症はAST気功の誇り」といわれていて、私も含めて今までうまく行かなかったケースは恐らく無く、最も自信を持って取り組むことが出来ます。
ちょくちょく四国に帰られながら、週一回〜十日程度の間隔で気功施療を実施していきました。施療中寝入られることも多く、終了時は「軽くなったです」と毎回おっしゃってくださり、時々寒いときなど痛むことはあったそうですが、まずは順調に推移してい きました。「攣縮性狭心症」なので、普通の狭心症と比べてちょっと手こずるかとも思ったのですが血管に弾力を持たせて血流を上げていくことにより修復を図り、上に掲載した写真のような経緯をたどって問題なく良くなっていきました。
半年ほど経った時点で痛みもほぼ出なくなり「まず大丈夫」との事で終了となりました。
■脳梗塞でリハビリ中の方の声
横浜市都筑区 中井律子さん 女性81歳
初めは気功のようなものは全く信じてなかったのですが、
脳梗塞で倒れた直後でもあり、手足の麻痺の防止と
今後の体質改善にと娘に勧められ、松木先生のAST気功の
気功治療を受けることにしました。
実際に受けてみたところ、最初の数回で足の指が動いたのには驚きましたが、
退院後は一回では自覚できるほどの変化はなく、
効いているのかどうか、少々不安でした。
しかし、毎週一回のペースで、AST気功をしばらく続けた結果、
少しずつ出来ることが増え、
病院では「手足に麻痺が残る」と言われたにも関わらず、
医師も驚くほどの回復ぶり見せ、
後遺症と呼べるほどの障害が残らなかったのは、
やはり松木先生の、AST気功のお陰だと思います。
余談ですが、不思議なことに、頑固な便秘症の私が、
術の後はかならずトイレに行きたくなりました。
又、70分の気功治療の間、年寄りの話に快く付き合ってくださり、
逐一励みになる言葉をかけてくださったことは、
AST気功の気功治療を受ける際の楽しみでもありました。
本当に有難うございました。
■ 現場報告
入院先から一週間の外出許可を得て、その間に五回の
AST気功の治療を致しました。
始めは車椅子で、皆に支えてもらってようやく立てる状況で、麻痺のある左手は親指以外の指が同時にゆるゆるとくっつき動く程度、 左脚は寝た状態での上げ下げは多少出来ますが指は動きません。
娘さんからの紹介でしたので、始めは、AST気功って「何をやられるんだろう」と不安なご様子でしたが、基本的には患部をなでるだけですので、
「何か暖かくて気持ち良いです」と気に入って頂けたようです。
変化があったのは三日目で「あ、足の指が動いた」と仰るので・・・
■大火傷に伴う強度の肩こり治療お客様の声
葉山町 服部久美子さん 女性・44歳
去年の10月頃、私はかなりのストレスを抱えていました。数年前に不慮の事故で大やけどをしてしまい、その後ずっと体調が悪かったのですが、無理をして介護の仕事で働き続け、過労が続いて背中が曲がってしまうほどの肩こりとなって重くのしかかってきました。
元々肩こり症だった私にとって、人生で経験したことのない痛みと重苦しさでした。「このままでは体調を崩し、入院してしまうのでは」と不安でなりませんでした。
藁にも縋る思いで鍼灸院や整形外科など色々なところに行きましたが全く解消されず、症状はひどくなる一方で「このまま死んでしまうのでは」と頭をよぎることもたびたびでした。
「誰か私を救ってくれないか」とおもって一生懸命パソコンを検索してこのHPに行き当たり、電話してみました「助けて下さいっ」といきなり泣き崩れてしまい、電話を受けた松木先生は「だ、大丈夫?」みたいな感じで随分と驚いていました。
何故か救われるような気がして施療に伺うと、不思議なことに最初の治療で背筋がカーッとのぼせるような感じになってかなり軽くなり、大げさですが「生きる希望」を感じました。
その後、施療に行くたびに毎回「肩に乗っていた何かが」随分こそぎ取られるような感じでなくなっていっています。
今では、仕事にもまた頑張れるようになりました。私にとって先生との出会いは生きる希望を与えてくれる出来事となりました。
■ 現場報告
お電話をいただいた時、いきなり泣かれていたので随分と驚きました。
伺ってみると「肩こり」だといいます。「肩こり」や「腰痛」などは他の民間療法でメインにしているところも多いので、この気功にたどり着かれる方はそれこそ「ありとあらゆること」をされている場合が多く、物凄く重度であるケースが殆どですので決して気軽に取り組めるものではありません。
■脳出血(脳卒中)でリハビリ中の方の声
川崎市宮前区・小高実さん 男性・44歳
経営者として多忙を極めていた私に突然脳卒中と言う災難が降りかかり
長期の入院を余儀なくされました。
1年余の入院で体がかなり固まってしまい、
左半身麻痺で完全な車椅子生活でした。
このままではいけないと一念発起し、
病院で受けているリハビリの効果をより高める為に
AST気功をやることにしました。
麻痺側はすでに固まってしまい痛みも伴い、
この痛みを取る為にも藁をもすがる思いでした。
週1回のペースで現在もAST気功を続けています。
入院中、「もう歩けない」などと言われ、リハビリを頑張っても当初4点杖のみの
歩行でかろうじて平坦な室内を歩ける程度で、リハビリに対する熱意も失せ、
一生車椅子生活も仕方無いとあきらめていたのですが、
AST気功師の松木さんのほのぼのとした態度や心やすらぐ会話で
精神的に落ち着き回を追うごとに回復が進み、
ついには杖もとれ今では自動車の運転までできるようになったのです。
今後の課題としては腕の回復をもう少しAST気功をお願いしています。
本当にありがとうございます。
■ 現場報告
一年半近く入院され、ようやく退院許可が下りて改善の道を探され、
御縁を持つ事ができました。
右手は利きますので、自営で御仕事はされてますが
バリアフリーの室内を車椅子で移動、
又は四点杖で壁伝いに移動という具合でした。
病院では「一生歩けない」と言われたとのこと。
入院期間が長いのでその間にかなり固まってしまってる部分もあり、
AST気功でどこまで修復できるのかは結構心配だったのですが・・・
■くも膜下出血治療お客様の声
横浜市港北区A・Hさん(78歳)
*奥様から退院時にいただいたメールです。
ありがとうございました。
おかげさまで日々少しづつ回復しているのを感ていじます。松木先生のおかげでここまでの状態にこられました。
そうなると つい、もっともっとと、欲張ってしまいがちですが、本人もがんばってくれているようですし、これからも一歩一歩あせらず、あきらめず、毎日を感謝して行きたいとおもいます、まだまだお世話になると思いますのでよろしくお願い致します。
■ 現場報告
ご主人がくも膜下出血で倒れられ、助かるかどうか五分五分との事で連絡を受け、病院に伺いました。
最初は少し意志の疎通も図れたそうですが段々病状が悪化していっている感じだとのことでした。
病室で見ると顔色もどす黒く、昏睡されており、大掛かりな呼吸器をつけ、確かに難しい状況だと思われました。
とりあえず患部のコロナと筋力アップ、止めを中心に施療して様子を見ることにしました。
状況が状況なので週に三回ほど伺い、続けていくうちに顔色も良くなり時折眼を開かれるようになりました。
手術できるかどうか難しい状態であるとの事でしないでいたのですが、状態がよさそうなので検査が実施され、その結果患部に縮小傾向が見られたために手術を行うことが出来ました。
手術後しばらくしてまた伺うと病状はさして変らないものの反応が安定してきました。
危険は去ったようです。
続けていくうちに眼を開けている時間が延びてきて、その際には瞬きや手を握り返すなど段々意思の疎通も図れるようになって来ました。
呼吸も安定してきて呼吸器も家庭で使える簡易版で大丈夫との事でご自宅に退院の運びとなりました。
少しでも良い方向に流れを持っていけるよう、これからも頑張っていきますね。
■リウマチ治療お客様の声
東京都世田谷区・尾形京子さん 女性・61歳
数年来のリウマチで、肩と肘を動かすと激痛が走り、膝も水がたまって歩くと痛く、毎月病院で抜いてもらっていました。そんな時息子が「凄い良い気功師の先生いるから見てもらったら?全然痛くないしポワーッとして気持ちいいだけだから」と松木先生を勧めてくれました。なんでも不眠症の時にお世話になり、毎回気持ちよくて眠っているうちに良くなったといいます。「気功治療」は考えたことも無かったので不安だったのですが、どうにも痛かったのでとりあえず受けてみることにしました。
AST気功の気功治療は聞いていたとおり、痛いところを撫でているだけですが、痛むところがホカホカしてきます。松木先生にそういうと「大抵痛いところに比例して暖かく感じるんですよ」と笑いながら仰います。確かにそんな感じです。そして帰る時に比べてみると少し肩や肘がよく曲がるようになり、足もあまり痛くありません。「不思議だなぁ」と思って続ける事にしました。
■下肢静脈瘤お客様の声
神奈川県川崎市多摩区 N・Mさん 女性・28歳
私は、20代にして両脚とも下肢静脈瘤になってしまい、ふくらはぎの血管が青黒く腫れるように浮き出て醜いだけでなく痛くて困っていました。「どうしてこんなことに……」と思って色々調べると「絶対に自然には治らず、徐々に進行していく」「進行を遅らせながら付き合うか、治すなら手術しかない」ものだとわかりました。注射療法もあるようですが、根本的な治療にはならず・・・といった感じでした。体にメスを入れるのは怖いし、かといって進行して脚全体が目も当てられないほどボコボコになったらどうしようとか、ひどい場合は潰瘍をおこすというので大変落ち込みました。
なんとかならないかとインターネット等で調べると、松木先生のサイトに行き当たり「血管系は得意」との文字に期待をかけて、やっていただくことになりました。
今では笑い話のネタですが、初めてお会いしたときは体調も悪く、不安で生気もなく「若いんだか年なんだかわからなかった!」と言われるほどでした。
初日に、病院ではとてもしてもらえないような今までの生活習慣についての聞き取りがありました。私は一人暮らしで、面倒くさがり屋の大学生もびっくりのひどい食生活をしていました。そこで、食生活の見直しやどうして静脈瘤になったのかについて丁寧に説明してくださいました。病気というのは理由もなく突然なって、病院に行けばきれいさっぱり治るのだと認識していた私にとって、これらの説明は人生観が変わるほど目から鱗でした。
■過労・リフトアップお客様の声
東京都江戸川区 佐藤弘子さん 女性・48歳
どこが悪いという具体的病気持ちではないのですが、何となくだるい毎日が続き、リラクゼーションや気功のサイトを色々調べているうちに、松木さんのサイトを発見。
他のサイトでは中国色が強いか、超自然現象的な取り上げ方が多い中、難病や重病の治療例や体験された方の声がわかりやすい言葉で書かれていて、「何だか真面目そうな内容だな」というのが最初の印象でした。
理系頭の私なので、論理的に手順を踏んで説明してあるところが印象に残ったんだと思います。
エステやリラクゼーション系のサロンに行っても、一回1万円程度はかかるので、一度くらい試してみようか?と軽い気持ちで「リラクゼーションみたいな感じでも出来ますか?」と問い合わせメールを出したところ、「介護されている家族の方がお疲れのときなんか良くやっていますよ」とのお返事。
■犬の白内障、飼い主の方の声
川崎市宮前区 りきまる君
うちの五歳の犬(ウェスティ)が眼が白濁してきて動きも鈍くなり、病院に連れて行くと白内障といわれました。
どうしようかと思い、そういえば私のリハビリの治療にいつも来ている松木さんが「ペットは効きますよー」と言っていたのを思い出し、頼んでみました。
松木さんは「やった事ないけどやり方は判っているからちょっとやって見ましょう」と、私の治療後に時々りきまるの眼の周りをさすったり色々やってくれました。
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AST気功の気功治療を受ける際に準備することはありますか?
A. AST気功の気功治療の際は、時計・ベルト・指輪・ネックレス・メガネなどの金属類は外して頂き、着衣はそのままで行います。患部に手を当ててその部分を中和して行く療法ですので、患部に白い布を置いてそこに手を触れる形で気功治療致します。 あと、身体から出たマイナスの気を捨てる為の空のゴミ箱はご用意下さいませ。マイナスの気は空気より重いので、AST気功の気功治療終了後トイレに流させて頂きます。
痛かったりしませんか?
A. AST気功の気功治療技術は原則として
「患部をゆっくりとさする」「頭頂に指を当てて気を送る」「首筋に指を当てて気を送る」の組み合わせですから、好転反応で痛みの出るケースを除いてはまずありえないと思います。



